ビジコムのPOSレジなら、免税販売機能が標準搭載。
通常のレジ業務の流れで免税販売からデータ送信まで1台で完結。
最も効率的で、コストパフォーマンスの高い導入方法です。
とは
「eあっと免税」は免税販売手続きの電子化に対応した、免税システムです。
Windows PCや決済端末(stera
terminal)、今お使いのPOSレジでも、アプリをダウンロードしてご利用いただけるので、お店の環境に合わせて最適なプランをお選びいただけます。
免税アプリを簡単に始められます
stera terminalやWindows PCをお持ちなら「eあっと免税」アプリをすぐに使えます。
ダウンロードすると体験版で操作性をご確認いただけますので、ぜひお試しください。
(承認送信事業者識別符号:3-0100-0100-6604-0140-0001)
弊社は「承認送信事業者」として登録済みのため、店舗の免税データは
安全なビジコムサーバー経由で国税庁へ送信(他社送信)可能です。
お店の環境に合わせた最適なプランをご提案します。
お店の規模やカウンターの広さに合わせて、最適な免税対応機器をお選びいただけます。
10.1インチ コンパクトなパスポートリーダー付き免税対応PC
コンパクト×高性能、幅わずか24cm
これ一台で免税手続きが完結!幅わずか24cmの省スペース設計
※パスポートリーダーを装着することで、省スペースでの免税手続きが可能です。
幅わずか24cmの省スペース設計!免税販売ならこれ一台
※POSレジ「BCPOS」のソフト料金は別途発生
会計の業務効率化に貢献する自動釣銭機連動
※POSレジ「BCPOS」のソフト料金は別途発生
安定稼働におすすめ、ベーシックモデル
※POSレジ「BCPOS」のソフト料金は別途発生
今お使いのPOSレジで「eあっと免税連携フォーマット」(CSVデータ)に合わせた免税販売データを作成。
eあっと免税でデータを取り込み、パスポート情報や在留資格など免税手続きに必要な情報を付加して電子データを作成・送信します。
■eあっと免税連携フォーマット
クリックで拡大
Visit Japan
Webサービスは、海外からの入国者(海外から帰国する日本人も含む)が、入国時に「検疫」・「入国審査」・「税関申請」の入国手続きを行うことができるウェブサービスです。
2023年4月から、免税販売時にお客様に表示されたQRコードを読み込むことでパスポートや在留資格などの必要情報が登録できます。
パスポートではなく、QRコード読取りのため、スムーズな免税手続きが可能です。
パスポート情報読み取り /旅券の種類選択 /入国日・入国地選択 / 出国日・フライト便名選択 /在留資格選択 /運送事業者選択 / 多言語設定 /購入記録表履歴表示 /日報 /月報表示 /パスワード設定 /サーバーデータ連携(TenpoVisor連携) /CSV出力 /POSデータ連携 (CSV取り込み) /データバックアップ・リストア /各種選択項目登録 /免税電子データ作成・送信 /Visit Japan Webサービス
免税販売情報はデータや帳票で約7年2ヵ月間の保存義務があります。承認送信事業者送信ではクラウドサーバーに免税データのバックアップが自動的に行われるため安心。免税品の購入情報をビジコムのクラウドサーバーに保存。データの紛失や破損、バックアップの心配がありません。
各種お問い合わせやソフトウェアのインストール・操作方法など、お電話にてサポートを承っております。
通常サポートは無料で平日10:00~18:00のサポートが受けられます。サポートプラスへのご加入で、さらに時間延長のサポートを受けられます。
Windows8.1, 10
1,024 × 768
AndroidOS 6.0以上
※Intel製CPU搭載のAndroidタブレットは未対応です。
※インターネット回線等に接続できる環境が必要です。
1.免税の可否を確認

2.レジで免税販売
(税抜価格)

3.「eあっと免税」で
免税データ作成
4.国税庁にデータ送信

※端末別の詳しいマニュアルはアプリからご確認いただけます。
はい、ビジコムの免税電子化システムは制度改正に対応予定です。ただし、新制度に関する具体的な対応内容や費用については現在調整中のため、確定次第ご案内いたします。
Windows、Androidでご利用いただけます。
はい、Windows版は初期費用・月額利用料0円でご利用いただけます。stera terminal版については、現在、月額1,480円(税別)を目安に料金調整中となっております。詳細はお問合せください。